
福島県の地元紙・福島民報に、クマモルクン開発プロジェクトが2026年6月11日に掲載されました。

初動防御用シールド「クマモルクン」の取り組みが、福島民報に掲載されました。
掲載紙面:福島民報 2026年6月11日付11面
※福島民報社の許可を得て掲載しています。
なぜ300万円が必要なのか。
現在手元にあるものは、3Dプリンターで形を確認するための試作品です。
命に関わる道具として本当に役立つ可能性があるのかを確かめるには、重さ・強度・装着感・とっさの使いやすさなどを検証できる、より実用に近い試作品が必要です。
今回のクラウドファンディングでは、その試作品づくりと、専門家に評価していただくための準備費用として300万円を目標にしています。
このクラウドファンディングは、クマモルクンを「形状確認用試作品」から、専門家に評価していただける「実用検証用試作品」へ進めるための取り組みです。
それが、将来の製品化・普及への道です。
詳しくは 下記のnote記事でご説明しています。
https://note.com/kumamorukun_pro/n/naaf670ff85e4?app_launch=false
クマモルクン公式ホームページ
初動防御用シールド「クマモルクン」は、現在CAMPFIREで試作検証へのご支援をお願いしています。
1,000円から応援できます。詳しくはこちらをご覧ください。
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https://camp-fire.jp/projects/936260/view
初動防御用シールド「クマモルクン」のご紹介動画を作成しました。
下の画像をクリックしてください。

現在、クマモルクン開発プロジェクトは、
CAMPFIREでクラウドファンディングに挑戦しています。
これは「完成品を販売するため」のお願いではありません。
熊との接触が避けられない一瞬に、
顔・頭・首すじを少しでも守る道具が必要ではないか。
その可能性を、実用検証用試作品の製作と、専門家の確認・評価につなげるための支援です。
可能な方には、3,000円・5,000円・10,000円でのご支援をお願いいたします。
もちろん、1,000円からのご参加も大きな力になります。

私は、この可能性をここで終わらせたくありません。
専門家の評価につなげるための試作品づくりに、力を貸していただければ幸いです。

■ CAMPFIREのクラウドファンディングで支援を募集しています。
https://camp-fire.jp/projects/936260/view
開発の経緯や進捗はこちらで発信しています。
■ noteでクマモルクンの生い立ちを見る
下の画像をクリックすると、noteの記事ページをご覧いただけます。
⑥ クラウドファンディングで300万円が必要な理由

⑤ 個人発想を、専門家の知見で実用化に
近づけたい

④ なぜ私がクラウドファンディングという手段を
選んだのか
この記事では、なぜ私がクラウドファンディングという手段を
選んだのかを、少し丁寧に書きました。
また熊対策なら普通のヘルメットでいいのでは?
という問いかけにこたえています。

③ クラウドファンディングを選んだ理由

② 熊に遭遇したら、顔と首を守りたい

① クマモルクン 開発物語
何とかしたいという想いから行動開始

■ お問い合わせ
クマモルクン開発プロジェクト
担当:林 宏
メール:kumamorukun.pro@outlook.jp