代表 林  宏

初動防御用シールド「クマモルクン」の取り組みが、福島民報に掲載されました。
掲載紙面:福島民報 2026年6月11日付11面
※福島民報社の許可を得て掲載しています。

なぜ300万円が必要なのか。
現在手元にあるものは、3Dプリンターで形を確認するための試作品です。

命に関わる道具として本当に役立つ可能性があるのかを確かめるには、重さ・強度・装着感・とっさの使いやすさなどを検証できる、より実用に近い試作品が必要です。
今回のクラウドファンディングでは、その試作品づくりと、専門家に評価していただくための準備費用として300万円を目標にしています。

初動防御用シールド「クマモルクン」のご紹介動画を作成しました。
下の画像をクリックしてください。

これは「完成品を販売するため」のお願いではありません。

熊との接触が避けられない一瞬に、
顔・頭・首すじを少しでも守る道具が必要ではないか。

その可能性を、実用検証用試作品の製作と、専門家の確認・評価につなげるための支援です。

⑥ クラウドファンディングで300万円が必要な理由

⑤ 個人発想を、専門家の知見で実用化に
  近づけたい

④ なぜ私がクラウドファンディングという手段を
  選んだのか


この記事では、なぜ私がクラウドファンディングという手段を
選んだのかを、少し丁寧に書きました。

また熊対策なら普通のヘルメットでいいのでは?
という問いかけにこたえています。

③ クラウドファンディングを選んだ理由


② 熊に遭遇したら、顔と首を守りたい


① クマモルクン 開発物語       
  何とかしたいという想いから行動開始

■ お問い合わせ
クマモルクン開発プロジェクト
担当:林 宏
メール:kumamorukun.pro@outlook.jp